注目の新刊
日中戦争・太平洋戦争期に、台湾南部の地域社会をきめ細かく報道した「臺灣日報」(1937年4月―1944年2月)・「臺灣新報(南部版)」(1944年4月―1945年8月)。国内では入手困難な紙面を台湾の図書館の協力を得て復刻。
※オンデマンド版のため、ご注文から1ヶ月程お時間がかかることがございます。
※2026年 2月下旬頃最短納品予定
日中戦争・太平洋戦争期に、台湾南部の地域社会をきめ細かく報道した「臺灣日報」(1937年4月―1944年2月)・「臺灣新報(南部版)」(1944年4月―1945年8月)。国内では入手困難な紙面を台湾の図書館の協力を得て復刻。
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※2026年 2月下旬頃最短納品予定
それぞれの「自分らしさ」が影の色としてあられる物語の絵本シリーズ
※2025年12月12日 刊行
エイズの歴史を理解し、感染症へのこれからの向き合い方を考えよう
※2025年12月5日 刊行
琉球文学研究一二〇年。琉球文学のテキストを初めて集大成。
名桜大学創立二五周年、公立大学法人化一〇周年記念事業。
ゆまに書房創業五〇周年記念出版。
※ 第12回配本 「第22巻 」 2025年12月18日刊行
★電子書籍版同時刊行★
価格等は、KinoDen/Maruzen eBook Library/EBSCO eBooks ほか各サービスにお問い合わせ下さい。
国共内戦から朝鮮戦争に至る中国大陸・朝鮮半島の動向を分析した外務省の報告書。占領期における日本の対中国・朝鮮認識を示す重要資料。
※第1回配本・全5巻 2025年12月12日刊行
江戸期に続く第二弾、明治期編と『雑録』を刊行。
※第1回配本・全5巻 2025年12月5日刊行
博覧会ブームが映し出す戦後日本の熱気と興奮。
戦後復興期から高度経済成長期にさしかかるまでの各地の博覧会史を収録。
※第1回配本・全5巻 2025年9月17日 刊行
人間はかなりかしこい。 でも、人間が、地球上でいちばんかしこい生き物なの?
※2025年9月18日 刊行
アジア太平洋戦争期、日本が「南方共栄圏」で展開した金融政策の核心とは何か。各地域における財政論と金融論の分析を通じて、経済的支配の実態を解明する、著者積年にわたる研究の集大成。
※2025年11月21日 刊行予定
満洲文学を代表する日・中・露の作家たちを集成。「満洲国」で活動した主要な作家の代表作を精選。稀覯な作品群を大系的に網羅する、満洲文学・文化研究必読のシリーズ。
※第1回配本 全8巻 2025年10月28日 刊行
森のなかの会話に耳をすましてみましょう。 森の仲間たちは、どんなことを話しているのでしょうか?
※2025年9月18日 刊行
大正、昭和期日本近代旅行の、情報・政策・研究・科学・芸術・交流・討論などを網羅する「旅行」についての初の総合誌。
※2025年12月9日刊行 第11回配本 全4巻(第43巻〜第46巻)
戦後復興期から高度経済成長期における 代表的建築物を網羅。現在では 失われてしまった建築物も 収録した極めて貴重な 史料群。
★電子書籍でのみ刊行です★
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子どもといっしょにトラウマを学び、いっしょに取り組む絵本。
※2023年11月24日 刊行
HUGたいそうというスキンシップたいそうを通して、どんなじぶんでもOK!他の人と違ってもOK!ということを知ろう。
※2025年6月5日刊行
戦後経済発展の一翼を担った、外務省経済局。 その執務月報(一九五二〜一九五七年)と 調書(一九五一、五二年)を影印形式で刊行。
※第1回配本 全5巻 2025年2月25日 刊行
電子書籍も刊行しています!!
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中国の主要一七都市に関わる、日本語メディアを復刻し、言語や画像の表象の蓄積をたどる。 各主要都市が、どのように近代日本に受容されていったのかを明らかにする第一級資料集。
※第5回配本 全3巻 2025年12月下旬 刊行予定
初期映画史研究、映画雑誌創刊号 コレクションの第一人者、 塚田嘉信〝 幻 〞の業績の全貌。
※第2回配本 全3巻+補遺2 2025年11月5日 刊行
現在、世界有数の軍事力となった自衛隊。 その原点たる海上警備隊、警察予備隊とは 如何なる組織だったのか。 戦後防衛力の起源を記録した、Y委員会文書と 各連隊公式史を影印形式で刊行。
※2025年3月25日 第2回配本 全4巻 刊行
★電子書籍版同時刊行★
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大正デモクラシーから軍国体制への一〇年間、国家主義、国粋主義のメディアとして大きな役割を果たした『日本新聞』をデジタル出版。
1アクセス1,386,000円 3アクセス2,772,000円
★電子書籍でのみ刊行です!!
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主要美術雑誌からはこぼれてしまうような情報を満載。 1930年代〜40年代の日本のアートシーンのナマな息遣い。
※2025年12月中旬 第4回配本 全5巻 刊行予定
★電子書籍版同時刊行★
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家でできる実験を通して、いろいろな科学の「なんで?」を学ぼう!
※2024年11月30 刊行
★電子書籍版も刊行しています★
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LT・MT貿易の一環として実施された日本・中国間での記者交換。新たに発見された資料が、その成立の経緯を明らかにする。
※2025年4月24日 刊行
昭和のエログロナンセンスを彩る重要な雑誌群を復刻。
好評シリーズ第4弾。
※2025年9月 第3回配本 全6巻 刊行
近代中国の知識人が試みた日本の古典文学の翻訳とは・・・
※2025年8月21日 刊行
学術書と百科事典的役割を兼ね備えた、研究者にも一般読者にも楽しんでもらえる読み物。最新の研究成果を取り入れ、漢字の文化的機能と価値、漢字の文化史に占める崇高な地位を、可能な限り体系的、科学的に描き出す。
※2025年7月18日 刊行
江戸文学と近代文学を結ぶ、結節点に位置する毒婦もの文藝を集成。文学のみならず、ジャーナリズム史、社会学、ジェンダー研究、大衆文化論等の貴重文献。
※第1回配本・全2巻 2025年4月24日刊行
明治から昭和戦前期における 代表的建築物を網羅。 現在では失われてしまった 建築物も収録した 極めて貴重な資料群。
※2022年9月28日 刊行。
★電子書籍版も刊行しています★
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戦後対アジア外交の転機となった、中曽根首相による靖国神社公式参拝。新たに発見された「靖国懇議事録」から合憲論への道筋を明らかにする。外務省の関連資料も合わせて収録。
※2025年5月27日 刊行
帝国主義列強による中国分割は、日本が始め、日本が終わらせた。利害の錯綜した日本・中国・欧米諸国との交渉を読み解き、国民史としての日清・日露戦争を、新たな東アジア国際関係史の中に位置づける試み。
※2025年7月28日 刊行
日台共同研究によって、日台関係史を総合的に明らかにする、第一級資料集!!
※2020年7月29日 第1回配本・全4巻刊行
※2025年6月25日 第2回配本・全4巻刊行
全5回配本 約年1刊行予定となります。
一八九五年から一九四五年まで、日本「内地」で活動した五五一の団体を網羅。 活動内容、主なメンバー等を、参考文献とともに詳述。 日朝間の歴史的関係を照射し、東アジア市民社会の将来を探るうえで必須の資料。
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音楽でたどる、日本の文化。 日本人と音楽のかかわりを豊富な写真や図版で解説します。
◆第1回配本 ①古代〜中世 2023年4月26日刊行
◆第2回配本 ②近世 2023年7月14日刊行
◆第3回配本 ③近代〜現代 2023年9月14日刊行
大正天皇崩御九十年を迎え、「天皇紀」、「天皇実録」中、唯一未公刊であった「大正天皇実録」を補訂して刊行。
<第一>2016年12月23日刊行済
<第二>2017年11月8日刊行済
<第三>2018年8月28日刊行済
<第四>2019年6月28日刊行済
<第五>2020年4月28日刊行済
<第六>2021年2月26日刊行済
<別巻>未定
<第一>~<第六> 各本体8,800円
別巻 本体13,000円






































