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国民服・衣服研究 第8巻 『衣服研究』1944年(昭和19年)春季版・夏季版・秋季号/解説

国民服・衣服研究 第8巻 『衣服研究』1944年(昭和19年)春季版・夏季版・秋季号/解説

定価19,800円(本体18,000円) 
ISBN 978-4-8433-5613-5
刊行年月 2020年02月

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本書の内容

●『衣服研究』春季版 二十二号 昭和19年4月
大東亜被服政策の動向(増田抱村)/航空被服への課題(小田三都雄)/倭文と神衣(高橋新吉)/紙のきもの(北園克衛)ほか
●『衣服研究』夏季版 二十三号 昭和19年9月
決戦下国民衣生活の問題(石原通)/衣料疎開に就いて(佐々木元茂)/時局と婦人標準服(岩本許子)ほか
●『衣服研究』秋季号 二十四号 昭和19年11月
決戦衣生活の徹底(倉田英)/空襲と生活(玉井政雄)/農民の衣服現況より観たる食料増産対策に就て(石原通)/疎開地の衣生活(長谷健)/ビルマの着物ばなし(火野葦平)ほか