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叢書・近代日本のデザイン 大正篇 第25巻

叢書・近代日本のデザイン 大正篇 第25巻

[解説] 菊地潤 [著] 分離派建築会 [著] 分離派建築会・関西分離派建築会

定価22,680円(本体21,000円) 
ISBN 978-4-8433-3057-9 C3370
刊行年月 2009年05月

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本書の内容

●分離派建築会[著] 分離派建築会 宣言と作品 大正九年 岩波書店 分離派建築会の作品 第二刊 大正十年 岩波書店

●分離派建築会・関西分離派建築会[著] 分離派建築会の作品 第三 大正十三年 岩波書店 分離派建築会は日本で最初の建築運動であり、ドイツ表現主義に影響を受けつつ個性的でコンテンポラリーな建築を目指した。転換期の日本で芸術としての造形を懸命に目指した。いまなお新鮮な作品群である。